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1998年出版。読者のあいだでは、「黒本」という愛称で呼ばれていました。コッド 関係 モデル を意味論的に拡大することを目的にして「T字形 ER法」を作りました。作った理由は、「RAD (Rapid Application Development)」を実現するために、「概念設計」「論理設計」および「物理設計」を同時に実現する モデル(抽象 データ 型 モデル)を システム 作りの中核にしなければならないという前提にありました。ただ、「T字形 ER法」は意味論も構文論も未だ不充分であったので、二年後(2000年)に「論理 データベース 論考」を出版して、「T字形 ER法」の意味論的前提を変更しました。絶版。

/// 2005年の記載項目 ///...  
     「はしがき」を読む 3月16日 
 基準編-1、「T字形ER手法」 の位置づけ 4月 1日   基準編-2、「T字形ER手法」 の体系 4月16日 
 基準編-3、identifier と entity 5月 1日   基準編-4、identifier と コード体系 5月16日 
 基準編-5、「T字形ER図」 の表現形式 6月 1日   基準編-6、resource と event 6月16日 
 基準編-7、「entity」 の配置 7月 1日   基準編-8、勘違いされた ER概念 7月16日 
 基準編-9、リレーションシップ 8月 1日   基準編-10、参照キーの挿入ルール 8月16日 
 基準編-11、対照表 9月 1日   基準編-12、対応表 9月16日 
 基準編-13、サフ゛セット 10月 1日   基準編-14、サフ゛セット の検証 10月16日 
 基準編-15、アトリヒ゛ュート の ヌル 値 (null) 11月 1日   基準編-16、「T字形 ER図」 の作成手順 11月16日 
 基準編-17、繰返項目の排除 12月 1日   基準編-18、例題 (T字形 ER図の作成) 12月16日 
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/// 2006年の記載項目 ///...  
 基準編-20、例題 (ビジネス解析、その 1) 1月 1日   基準編-21、例題 (ビジネス解析、その 2) 1月16日 
 応用編-1、identifier の流用 2月 1日   応用編-2、「在庫」 は entity か 2月16日 
 応用編-3、「製品」 は entity か 3月 1日   応用編-4、「対照表 + resource = 対照表」 3月16日 
 応用編-5、再帰 (recursive) 4月 1日   応用編-6、binary と N-ary 4月16日 
 応用編-7、「構造」 と 「view」 (対照表) 5月 1日   応用編-8、対照表と DOA 5月16日 
 応用編-9、「組織表」 (対照表) 6月 1日   応用編-10、「対照表」がマスター・ファイル? 6月16日 
 応用編-11、対照表と event 7月 1日   応用編-12、サブセット の階層順位 7月16日 
 応用編-13、再び、「在庫」 の表現 8月 1日   応用編-14、サブセット の擬態 (その 1) 8月16日 
 応用編-15、サブセット の擬態 (その 2) 9月 1日   応用編-16、Entity の擬態 9月16日 
 応用編-17、「正調 DOA」 と 「変奏曲」 10月 1日   応用編-18、「みなし スーパーセット」 10月16日 
 応用編-19、「みなし エンティティ」 11月 1日   応用編-20、VE の リレーションシップ 11月16日 
 応用編-21、応用編-22 「HDR-DTL」 12月 1日   応用編-23、応用編-24 turbo-file  
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/// 2007年の記載項目 ///...  
 応用編-25、応用編-26 レビュー 手順 1月 1日   特論-1、J.D. ワーニエ、E.F. コッド、、、 1月16日 
 特論-2、ワーニエ (その 1、反復構造) 2月 1日   特論-3、ワーニエ (その 2、選択構造) 2月16日 
 特論-4、レコード・アット・ア・タイム 法 3月 1日   特論-5、セット・アット・ア・タイム 法 3月16日 
 特論-6、セット系 対 レコード系 4月 1日   特論-7、OLAP と DATAWAREHOUSE 4月16日 
 特論-8、P.Chen 氏の ER手法 (その 1) 5月 1日   特論-9、P.Chen 氏の ER手法 (その 2) 5月16日 
 特論-10、SDI/RAD 6月 1日   特論-11、T字形 ER手法 (理論的な根拠) 6月16日 
 特論-12、T字形 ER手法 (対照表の根拠) 7月 1日   特論-13、 T字形 ER手法 (限界) 7月16日 
 特論-14、「論理哲学論考」の流用 8月 1日   特論-15、 DA の段位表 8月16日 
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/// 2010年の記載項目 ///...  
     「はしがき」を読む 2月16日 
 基準編-1 「T字形 ER手法」 の位置づけ 3月 1日   基準編-2 「T字形 ER手法」 の体系 3月16日 
 基準編-3 identifier と entity 4月 1日   基準編-4 identifier と コード 体系 4月16日 
 基準編-5 「T字形 ER図」 の表現形式 5月 1日   基準編-6 resource と event 5月16日 
 基準編-7 entity の配置 6月 1日   基準編-8 勘違いされた ER概念 6月16日 
 基準編-9 リレーションシップ 7月 1日   基準編-10 参照 キー の挿入 ルール 7月16日 
 基準編-11 対照表 8月 1日   基準編-12 対応表 8月16日 
 基準編-13 サブセット 9月 1日   基準編-14 サブセット の検証 9月16日 
 基準編-15 アトリビュート の ヌル 値 (null) 10月 1日   基準編-16 「T字形 ER図」 の作成手順 10月16日 
 基準編-17 繰返項目の排除 11月 1日   基準編-18 例題 (T字形 ER図の作成) 11月16日 
 基準編-20 例題 ( ビジネス解析、その 1) 12月 1日   基準編-21 例題 ( ビジネス解析、その 2) 12月16日 


/// 2011年の記載項目 ///...  
 応用編-1 identifier の流用 1月 1日   応用編-2 「在庫」 は entity か 1月16日 
 応用編-3 「製品」 は entity か 2月 1日   応用編-4 「対照表 + resource = 対照表」 2月16日 
 応用編-5 再帰 (recursive) 3月 1日   応用編-6 binary と N-ary 3月16日 
 応用編-7 「構造」 と 「view」 (対照表) 4月 1日   応用編-8 対照表と DOA 4月16日 
 応用編-9 「組織表」 (対照表) 5月 1日   応用編-10 対照表がマスター・ファイル? 5月16日 
 応用編-11 対照表と event 6月 1日   応用編-12 サブセット の階層順位 6月16日 
 応用編-13 再び、「在庫」 の表現 7月 1日   応用編-14 サブセット の擬態 (その 1) 7月16日 
 応用編-15 サブセット の擬態 (その 2) 8月 1日   応用編-16 Entity の擬態 8月16日 
 応用編-17 「正調 DOA」 と 「変奏曲」 9月 1日   応用編-18 「みなし スーパーセット」 9月16日 
 応用編-19 「みなし エンティティ」 10月 1日   応用編-20 VE の リレーションシップ 10月16日 
 応用編-21、応用編-22 HDR-DTL 11月 1日   応用編-23、応用編-24 turbo-file 11月23日 
 応用編-25、応用編-26 レビュー 手順 12月 1日   特論-1 J.D. ワーニエ、E.F. コッド、、、 12月16日 


/// 2012年の記載項目 ///...  
 特論-2 ワーニエ(その 1、反復構造) 1月 1日   特論-3 ワーニエ(その 2、選択構造) 1月16日 
 特論-4 レコード・アット・ア・タイム 法 2月 1日   特論-5 セット・アット・ア・タイム 法 2月16日 
 特論-6 セット系 対 レコード 系 3月 1日   特論-7 OLAP と DATAWAREHOUSE 3月16日 
 特論-8 P.Chen 氏の ER手法 (その 1) 4月 1日   特論-9 P.Chen 氏の ER手法 (その 2) 4月16日 
 特論-10 SDI/RAD 5月 1日   特論-11 T字形 ER手法 (理論的な根拠) 5月16日 
 特論-12 T字形 ER手法 (対照表の根拠) 6月 1日   特論-13 T字形 ER手法 (限界) 6月16日 
 特論-14、「論理哲学論考」の流用 7月 1日   特論-15 DA の段位表 7月16日 
[ END ]


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